間取りのつくり方

  1. 完成♪^^

    どこかしっくりといってないところがあってもかまいません。おかしいと思うところがあってもいいんです。

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  2. さあ間取りを作りましょう!

    ここまで色々なお話がありましたが・・・間取りはまずつくってなんぼです!さっそくつくり始めてみましょう♪うまくいかなかくても諦めることはありません。どうするか?もっとかけばいいんです!何枚でも何枚でもかけばかくほど素敵な間取りに近づきます。

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  3. 部屋の大きさの目安を知る

    間取りをつくる際、たとえば洗面所がどのくらいの大きさなのか玄関はどのくらいの大きさにすればいいのかある程度の大きさがわからないと、なかなか間取りがすすみません。そこで、目安となる部屋の大きさを紹介します。

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  4. 間取りをつくる際のポイント

    一般的な日本の家の場合、"間"という単位をつかいます。1間=6尺となり、ちなみに1尺=303です。基本的には1間を約1820と考えます。方眼紙などで間取りを考える場合は、わかりやすく1マス(1cm)を910と考えましょう。

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  5. 駐車計画の基礎

    ここで駐車計画についてのお話です。駐車場の大きさをどのくらいにしたらよいのか?なんてなかなかわかりませんよね。そこで、わかりやすいように3つの参考例をあげますので、レイアウトの仕方や寸法など、参考にして駐車場の計画をしてください。

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  6. ゾーニングって?

    敷地がかけたら次はゾーニングです。実はこれが一番大切です!ゾーニングとは、用途ごとに分け、相互の関連を見た上で、空間の中での位置関係を決定する設計手法です。簡単に言うと、どこにリビングをもってくるか、どこを玄関にするかをおおまかに○をかいて決める、ということです。

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  7. 敷地をかいてみよう!

    それではさっそく用紙にかいてみましょう!まずは敷地の情報。敷地の寸法、方位、接している道路の幅員などかいていきます。隣家の建物の位置などもわかればかいておきましょう。

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  8. 知っておきたい基本の法律

    家を建てるには数多くの法規制があります。その中で、今回は基本の法律について説明します。■敷地から離す距離基本的には敷地から50cm以上離した計画にしてください。これは民法上での規制なので、必ずしも離さなくてもよいケースもありますが、これで計画しておけば問題はありません。

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  9. 間取りを上手にかくコツ

    間取りを上手に見せるコツをこっそり教えちゃいます♪■上手にかくポイント・壁は厚く(太く)かく 他は細めのペンで・家具をかく(細かくかくほど良いです)・影をつける、色をつける基本的にはこれだけです!細かくかくほど、リアルにかくほどきれいに見えてきます。

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  10. まずは準備!

    間取りをつくるにあたって、準備するものがあります。まずは筆記用具(当り前ですね 笑)定規(できれば透明なもの。ちなみに私はヘキサスケールというものを使っています。)方眼紙(1mm方眼か5mm方眼がよいです。

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